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1. 当サイトのコンテンツにより、権利が侵害されたとお考えの方へ

著作権法の遵守について

当サイトでは、クリエイターを尊重し著作権法の遵守に十分な配慮を払っており、著作権法で定める「引用」の範囲内であると解釈した上で、コンテンツの適性な利用を行なっております。

しかし、一般に「引用」とされる行為については、一般に解釈が一意に定まっておらず、少ない判例や、その他、一般的に実施されている慣例によって判断せざるを得ない状況です。

そのため、もし、当サイトのコンテンツの利用について、著作権法で定める「引用」の範囲から逸脱しているとお考えの場合は、一度当サイトにコンタクトをいただき、相談をお願いしております。

また、TwitterやInstagram、その他ソーシャルネットワークサービスの埋め込み機能を利用してブログのコンテンツに組み込むことは各サービスの規約により認められた行為であることもご留意下さい

スパムやいたずら防止のため、削除依頼を要請する場合は、当該のコンテンツの権利者である旨が確認できるよう、whois情報などによって、権利者であることが確認できるドメインからのメール送信や、その他権利関係について確認できる書類などをご用意いただくようによろしくお願いします。

その他、名誉やプライバシーが侵害されたとお考えの方へ

基本に当サイトでは、名誉毀損やプライバシーの侵害にあたる行為を行わないように注意を払っておりますが、プライバシー権については、ハッキング等不正な手段によるのではなく、インターネット上に公開された情報(この場合は、HTTPリクエストによってネットワーク上から取得可能なコンテンツを指します)を紹介することに関してはその保護の範疇にないと考えております。

プライバシーの定義として「他から隠されており干渉されない状態」が一般的であり、パスワードも必要なく、誰でもクリックするだけで閲覧できる情報はプライバシーとはいえないため、プライバシー権の侵害にはなりません。

もし別サイト(ここでは、utali.ioやそのサブドメインを除く物を指します)にて公開され、かつ当サイトによって引用、あるいはリンク等の手段によって紹介されたコンテンツによって権利が侵害されたと考えている場合は、該当コンテンツを公開しているサイトの管理者へ連絡をお願いします。

また、名誉についてですが、当サイトでは該当する人物・団体が不法行為を行ったと判断され、また同様の不法行為を行うと予想される場合、消費者保護など公益性の観点からその事実を公表することがあります。

その他、名誉毀損罪の例外(公共の利害に関する場合の特例)二百三十条の二 に該当する内容について、削除を受け付けられないことがありますことをご留意ください。

ちなみに私人であっても社会的に一定の影響力を持つ者に対する批判は、(1)事実の公共性の要件を満たす場合があります(最判昭和56.4.16)、この点をご留意ください

以上を踏まえた上で当サイトへの削除依頼を行う